AI Utilization
AI活用・業務自動化
生成AIの業務ツール、問い合わせ対応の自動化、帳票やデータ入力の省力化。全社導入の前に、一部門・一業務から試せる形で組みます。
Miyazaki, Japan / Agency
AIも、通信も、電力も。売り手が違えば条件も変わります。
日向コンサルタントは複数社の商材を横断して比較し、その事業に合うものだけを取り次ぐ代理店です。
About 考え方
代理店は「売る側」ではなく、「判断材料を並べる側」だと考えています。 AIツールも回線も電力も、単体のカタログを眺めているだけでは良し悪しは決められません。
いま使っている契約、現場の人数、これから増える業務。 そこを聞いたうえで、扱える商材のなかから条件の合うものを絞り、合わないものは合わないと伝えます。
宮崎という土地で続けていく以上、一度きりの契約より、何年か後にもう一度声をかけてもらえることのほうが大事だと思っています。
Fields 取扱領域
領域ごとに窓口が分かれていると、条件の比較も更新のタイミングも追いきれなくなります。 下の四つは、まとめて見たほうが判断しやすい領域です。
AI Utilization
生成AIの業務ツール、問い合わせ対応の自動化、帳票やデータ入力の省力化。全社導入の前に、一部門・一業務から試せる形で組みます。
Network
法人回線、モバイル、拠点間の接続、業務用Wi-Fi。回線速度だけでなく、拠点数と利用時間帯から実際に足りる構成を見ます。
Energy & Facility
電力プラン、照明、複合機、決済端末など。毎月固定で出ていく費用は、契約の見直しだけで下がることがあります。
Cloud Security
グループウェア、データのバックアップ、端末の保護。AIや業務データを扱うほど、先に整えておいたほうがよい部分です。
Flow 進め方
いまの契約書と請求書、現場で困っていること。この時点では商材の話はしません。
扱える複数社の条件を並べ、向き・不向きを添えて提示します。他社見積もりとの比較も歓迎です。
申し込みから工事日程、初期設定の立ち会いまで。窓口はひとつのまま進めます。
運用が落ち着いた頃に一度、更新月の前にもう一度。使われていない契約は止める提案もします。
Promise 三つの約束
条件が合わなければ、「今回は不要です」と伝えます。その判断も含めて代理店の仕事です。
他社と比べたうえで選んでいただく前提で、条件と根拠をそのままお渡しします。
領域が違っても連絡先は同じです。どこに聞けばいいかを迷わせません。
Representative 代表者
Sole Proprietor
吉村 将史
日向コンサルタント 代表
宮崎県宮崎市希望ヶ丘
「これ、うちに必要ですか」という質問を、いちばん多くいただきます。 必要かどうかは商材ではなく、その会社の人数や動き方で決まります。
AIは特にそうで、入れれば楽になるものではなく、どの作業を任せるかを決めて初めて効きます。 だから最初は、商材の説明より現場の話をうかがう時間を長くとります。
県内の事業者の方と、長く付き合っていける仕事にしていきます。
日向コンサルタント 代表 吉村 将史
Profile 事業概要